オロブログ/廃課金者のぼやき

【リネージュM】【リネレボ】【DQウォーク】
ソシャゲにお熱『ソシャゲ課金中毒者のブログ』

    『リネージュM』今現在ハマっているソシャゲを好き勝手自由に発言するブログ!



    リネージュMにとって悩みの種の一つが『寝放置はどこでしよう』じゃないかな? 








    敵対がいる方は特に『寝放置』は試行錯誤しているのではないだろうか。スケジュール機能を巧みに使ってセーフティーゾーンで狩りをしたり、自分だけの穴場スポットを見つけて狩りをしたり、各々が試行錯誤して寝放置しているのではないだろうか。



    俺はスケジュール機能でのセーフティーゼーン狩りは日中に終わらせてしまっているので、寝放置は基本『傲慢の塔6階』で行っている。



    100%と言っていいほど起きたら死んでいるけどね 






    傲慢の塔での寝放置は5階までは安全にできるのだが、6階ともなるとポットギレでの死亡か、マミーロードでの死亡が大半だ。理想を言えば『風竜』で寝放置したいのだが、必ず深夜から朝方にかけて敵対が巡回してくる。どうせ1回死ぬのであればモブに殺される方がましだという考えから、リアルマネーはかかるが寝放置は基本『傲慢の塔6階』でやるようにしている。






    しかしながら、




    そのおかげもあって、なかなか難易度の高い 『傲慢の塔6階』のモンスター図鑑が終わってくれたのはでかい。
    IMG_1786





    コレクション系はコンプしたくなっちゃうので、他の傲慢の塔のモンスター図鑑も埋めて行きたいところ。 











    そんな寝放置に変化が訪れた......









    敵対の鯖移動 











    毎日毎日熱心に深夜〜朝方にかけて巡回していた彼らが鯖移動するとのこと。 








    これはチャンスなのでは??とのことでガッツリと『風竜』で放置してみることにした。風竜放置は要所要所では行っていたのだが、傲慢のモンスター図鑑を埋めたいのと、血盟員の人気の狩場という点と、敵対の巡回がうざいってのがあって、ガッツリ放置はなかなかできなかった。





    久々にガッツリ数時間放置してみようと、寝放置狩りをしてみたところ・・・









    起きてビックリクリクリクリックリ‼️

    IMG_1785







    深夜に『ストライカーゲイル』が出てたあああああ 










    なんとも有難い事に3個目の『ストライカーゲイル』ゲット









    1個目のストライカーゲイル



    2個目のストライカーゲイル












    リネージュMのレアは本当に『レア』すぎるのが問題とも思っている。ここまで本気でレアにしなくてもよくね?って思うことが多々ある。実際にそのあり得ないくらいなレアをゲットした時の、ソワソワワクワク感は『リネージュM』でしか味わえないものであるのも間違いない。MMOは数あれど。






    久々にルンルン♪な朝を迎えられてテンション上がったわ















    俺は使用できないけど(´・ω・`)











    ナイト用のレアなスキルも増えてくれねーかな〜・・・・

















    ほなな 



    10ヶ月間もの間お疲れ様でした。

    6CF4CBCD-3C1B-4C4C-B09B-41E4AD3EA091



    元々連盟仲間で韓国勢と戦い、そして敵対へと。



    色々あったけど、結果楽しかった!ありがとうございました


     

    敵対だろうが、アンチだろうが、同じゲームを楽しんでいる以上は仲間。


    ムカつくあいてだろうが、生理的に合わなかろうが、同じゲームを遊んでいる以上は仲間なんだって。



    人口減ってしまったらそれこそ面白く無くなってしまうしね









    この10ヶ月間でPB、KGBが敵対だったわけだけど本当にお疲れちゃん!!!



    まあ、俺のことはよく思ってないのは理解してるけど、感謝はしてるから。







    インターサーバーで会おうぜ( ^∀^)








    最後に嫌味ったらしいこと言わせて・・・










    『10ヶ月間、一回も敵対に城取らせんかったわ!!』





    ぐへへへh 










    KGBさん、色々有難うございました!










    ほなな 




    攻城戦配信!





    みるべし







    このページのトップヘ